Our Visions

About Us

NOBORDER NEWS TOKYOは真実を求めるジャーナリストの活動の場となり、世界の情報を伝えるミドルメディアです。広告主、権力や利権に媚びないマスメディアに代わるバランス感覚を持った新しいジャーナリズムメディアであり、国際性をもったジャーナリストを育成します。マスメディアとマイクロメディア。日本だけが記者クラブの存在によって真っ二つに分断され、情報の流通も人材の交流も完全に遮断されています。両者の橋渡しとなり、真に健全な言論空間を作り出します。NOBORDER NEWS TOKYOはワールドワイドに活躍するミドルメディアとして、G7主要国首脳会議やホワイトハウスなど、世界中で取材活動を行っています。NOBORDER NEWS TOKYOが運営する情熱報道ライブ「ニューズ・オプエド」では多様な言論空間の実現のため、日々ゲストを呼び様々な議論を進めています。

多様な言論空間の提供

NOBORDER NEWS TOKYOは、あらゆる言論に対して発信の場を提供することで、多様性のある社会への貢献を目指します。
そのために行なってきた、福島やニューヨークなどに支局を設置し現地の声を定期的に届ける取り組み、女性やLGBTなどの社会的マイノリティの意見や、マスメディアでは封殺される社会問題の現実を伝える姿勢を貫くことで、健全な民主主義の発展に不可欠である豊かな言論の多様性を育むことを目指します。

AI・ブロックチェーン技術の導入

NOBORDER NEWS TOKYOは、AI(人工知能)やブロックチェーン技術を活用した最先端メディアを創造します。具体的には、AI記者によるファクトチェック機能の構築やAIアナウンサーによる原稿の読み上げ、ブロックチェーン技術の導入による情報の信頼性向上などに取り組み、テクノロジーを駆使した透明性のあるメディア空間を目指します。

若手人材の育成

NOBORDER NEWS TOKYOは、これからの未来を担う若い世代へ挑戦の機会を提供し、社会全体への貢献を目指します。
現場には多くの学生スタッフを雇用しており、独創性溢れる様々なアイデアを出し合い、ベテランのスタッフに見守られながらそれぞれの目指す道に向かって日々人生の糧を得ています。現場に留まらずNOBORDER NEWS TOKYOの
あらゆる挑戦に若い世代が中心となって関わることで、新しい価値観のぶつかり合った新世代のメディアを目指します。

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